沖縄歴史文化研究会

琉球の歴史、文化、首里城など幅広く沖縄について学んでいます
琉球新報
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「肖像権侵害は明白」 辺野古現場の警備員カメラ オール沖縄会議が指導・監督を要請
 【辺野古問題取材班】名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前などで警備員が小型カメラを装着している件で、オール沖縄会議などは22日、嘉手納町の沖縄防衛局を訪れ、警備を担うテイケイ(東京都)を指導・監督するように求める要請書を提出した。要請書はオール沖縄会議と県選出の野党国会議員でつくる「う...

2020-07-23 20:45:05
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161661.html

【写真特集】日本ウェルネスー興南(7月23日3回戦)


2020-07-23 20:31:36
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1161654.html

【写真特集】八重山ー知念(7月23日3回戦)


2020-07-23 20:20:42
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1161649.html

【写真特集】KBC未来ー宮古(7月23日3回戦)


2020-07-23 20:09:17
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1161647.html

東京・銀座わしたショップに首里城正殿出現 ビル壁面に大型画像貼り出し、沖縄観光を首都圏にPR
 【東京】銀座わしたショップ本店(東京都中央区銀座)は23日から、沖縄の元気を首都圏で発信しようと、入居ビルの壁面に焼失した首里城正殿と沖縄の海の大型画像の掲示を始めた。掲示は来年3月22日まで続ける。首里城再建に加え、新型コロナウイルスで需要が減少している沖縄の物産や観光への支援を呼び掛ける。あいに...

2020-07-23 18:04:18
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161581.html

動物いっぱい、愛いっぱい!祝・開園50周年 進化を続ける「沖縄こどもの国」
目指すのは 日本一ユニークな動物園 50年前の1970年、5月5日のこどもの日に開園した「沖縄こどもの国」。動物がいる子ども向けの大型施設として注目を集め、開園当初は多くの県民が来場しにぎわっていたという。90年代には敷地内に遊園地もあり、2004年のリニューアル時には体験型の「ワンダーミュー...

2020-07-23 18:00:00
https://ryukyushimpo.jp/style/article/entry-1160867.html

小学生男児の感染、新たに確認 QAB社員も1人陽性、計4人に【7月23日午後】
 沖縄県は23日に新型コロナウイルス感染が判明した5人に、小学生の男児1人が含まれていることを明らかにした。19日に感染が判明した小学生と同じ学校に通っていた。濃厚接触者としてPCR検査を実施し、陽性が確認された。保健所が同校の濃厚接触者を調査し、検査している。  また、琉球朝日放送(QAB)は同日、県が発表...

2020-07-23 17:54:49
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161565.html

【写真特集】普天間ー具志川商業(7月23日3回戦)


2020-07-23 17:20:31
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1161539.html

根路銘生物資源研究所に会社名変更 ウイルス研究者の名を冠して新生
 【名護】世界保健機関(WHO)などで感染症の研究や対策に取り組んだ経験があるウイルス研究の権威・根路銘国昭氏が所長を務める生物資源研究所は、7月1日付で「根路銘生物資源研究所」に社名変更した。根路銘氏が所長を務める組織だと広く周知していく。取締役を1人増員し5人体制となった。  22日、名護市喜瀬の万国...

2020-07-23 17:00:14
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161384.html

沖縄らしいSDGsを行動のしるべに 県の万国津梁会議が施策案など議論
 国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」について、沖縄県が設置している有識者らの「SDGsに関する万国津梁会議」に関する万国津梁会議(委員長・島袋純琉球大教授)の2020年度第2回会議が21日、オンラインで開かれた。8月末に予定する中間取りまとめに向けての方向性や作業工程を議論した。会議で議論する「沖縄らしいS...

2020-07-23 16:00:51
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161419.html

つかめる水? プレゼンは小学生 北谷町砂辺で実験会
 【北谷】沖縄県北谷町学力向上推進協議会砂辺支部(當山裕矢代表)は楽しみながら学習意欲を高めてもらおうと4日、砂辺公民館の広場で「つかめる水の実験会」を開き、親子40人が参加した。沖縄こどもの国子供科学技術人材育成事業を活用した。  実験会では、参加者たちは、お湯にとろろ昆布と重曹を混ぜ合わせてアル...

2020-07-23 16:00:43
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161425.html

【写真特集】北山ー浦添商業(7月23日3回戦)


2020-07-23 15:12:09
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1161468.html

八重山、浦添商が準々決勝へ進出【7月23日3回戦】
 高校野球の2020県夏季大会第7日は23日、沖縄セルラースタジアム那覇とアグレスタジアム北谷で3回戦計6試合を行い、8強を決める。  この日の沖縄セルラースタジアム那覇での2試合目は、八重山が5-2で知念に競り勝った。アグレスタジアム北谷は、浦添商が北山に6-1で勝ち進み、準々決勝進出を決めた。...

2020-07-23 15:02:48
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161467.html

中小企業の景況判断はマイナス59 4~6月期「存亡の危機」 外出自粛で消費落ち込み
 県中小企業家同友会は22日、4~6月期の県内景況調査の結果を発表した。前年同期と比較した業況判断指数(DI)はマイナス59・6で、2005年4~6月期の調査開始以来最低を記録した。新型コロナウイルス感染症による観光需要の蒸発や、外出自粛要請を受けた県民消費の落ち込みが大きく影響し、前期(1~3月)のマイナス18・...

2020-07-23 15:01:51
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161426.html

毎月恒例の「南農市」、感染対策し半年ぶり再開 純な味求め、告知なしでも盛況
 【豊見城】沖縄県立南部農林高校(与那嶺国彦校長)の生徒たちが毎月開催している「南農市」が新型コロナウイルス感染防止のため休止していたが、15日、約半年ぶりに再開した。事前告知は一切していなかったにもかかわらず、近隣の住民や生徒の父母らが多く訪れた。  商品の販売場所を分散設置し生徒がフェースシー...

2020-07-23 15:00:46
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161424.html

【写真特集】県高校総体ー7月23日③
その他の写真はこちらから

2020-07-23 14:44:16
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1161464.html

県高校総体、バスケとバレーの準決勝以降を中継 OTVがネットで8試合
 沖縄テレビ放送は、県高校総合体育大会のバスケットボールとバレーボールのネット中継を行う。同社の高校総体の中継は初めて。  対象は24日のバスケットボール男女決勝と、26日に行うバレーボール男女の準決勝以降の計8試合。動画投稿サイト「ユーチューブ」の同社公式チャンネルで生配信する。  全国規模の大会が中...
2020-07-23 14:14:19
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161409.html

沖縄で新たに5人が感染 基地従業員で初の感染者【7月23日】
 沖縄県は23日、新型コロナウイルスの新規感染者が新たに5人確認されたと発表した。108人にPCR検査を実施し、陽性反応が4人、保健診療で1人の陽性反応が確認された。うち1人は嘉手納基地従業員の50代男性であることが判明した。基地従業員の感染確認は初めて。県内の感染者数は計162人なった。県によると感染患者...

2020-07-23 14:06:21
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161454.html

【識者評論】埋立法を空文化、行政の信頼も喪失 白藤博行専修大教授
 名護市辺野古の新基地建設に伴うサンゴ移植について、農水相の是正の指示を適法とした国地方係争処理委員会の判断には大きな問題がある。  県はサンゴ類の特別採捕許可について、県漁業調整規則に基づき、その移植の必要性および妥当性について慎重に審査を続けており、この知事の許可処分には大きな裁量が認められ...

2020-07-23 14:00:10
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161369.html

五輪空手の喜友名、1年延期も前向き 「土台固め、さらに進化」と誓う
 東京五輪の開幕まで23日で1年を迎えるのを前に、全日本空手道連盟は22日、日本代表が確実となっている6選手のコメントを発表した。男子形の喜友名諒(30)=沖縄市出身、劉衛流龍鳳会=は「この1年で基本や体づくりで土台を固め、さらに進化したい」と五輪延期を前向きに捉え、日々の稽古にまい進することを力強く誓っ...

2020-07-23 13:00:43
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1161398.html

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