沖縄歴史文化研究会

琉球の歴史、文化、首里城など幅広く沖縄について学んでいます
沖縄方言

・ぬー(何だ?)
・ぬーあらんさ(何でもない)
・ぬーい(苔)
・ぬういがい(ベニシオマネキ)
・ぬーが(何だ?)
・ぬーがひゃー(何だ?)
・ぬーぐとぅ(何事)
・ぬーし(主)
・ぬーじ(虹)
・ぬーそーが(何してるんだ?)
・ぬーでぃー(喉)
・ぬーでぃーうらーきーん(喉を潤す)
・ぬーでぃーうゎーぐゎー(のどちんこ)
・ぬーでぃーかーきーん(喉が乾く)
・ぬーでぃーぐーふー(喉仏)
・ぬーとぅんがなーし(何かの拍子に)
・ぬーならん(下手な)
・ぬーやいびーがさい(なんでしょうか)
・ぬーやが(何だ)
・ぬーやてぃんしむさ(何でもいいよ)
・ぬーやるばーが(何てことだ)
・ぬーり(苔)
・ぬーりー(喉)
・ぬーる(ノロ)
・ぬーんあらんさ(何でもないよ)
・ぬーんち(どうして)
・ぬーんでぃち(どうして)
・ぬがーいん(逃れる)
・ぬがすん(逃がす)
・ぬがばいん(先頭になる)
・ぬくい(残り)
・ぬくいむん(残り物)
・ぬくさん(温い)
・ぬくじり(鋸)
・ぬくたまいん(温まる)
・ぬくゆん(残る)
・ぬじゅみ(望み)
・ぬじゅむん(望む)
・ぬすどぅ(盗人)
・ぬすまりーん(盗まれる)
・ぬすむん(盗む)
・ぬすらー(盗人)
・ぬする(盗人)
・ぬち(命)
・ぬちがふー(命拾い)
・ぬぢく(インドヨメナ)
・ぬちぐすい(命の薬)
・ぬちじゅーさん(強運)
・ぬちたぶいん(命を大切にする)
・ぬちちりどぅか(死に物ぐるいで)
・ぬちとぅかくがー(決死の覚悟)
・ぬちどぅくる(急所)
・ぬちどぅたから(命が宝物)
・ぬちぬうや(命の恩人)
・ぬちゃーすん(寄せ集める)
・ぬどぅ(喉)
・ぬぬ(布)
・ぬぬうやー(織物する人)
・ぬばがいん(顔を出す)
・ぬばすん(のばす)
・ぬぶい(のぼり)
・ぬぶいん(のぼる)
・ぬみ(ノミ)
・ぬみくむん(飲み込む)
・ぬみどぅし(飲み仲間)
・ぬみむん(飲み物)
・ぬむん(飲む)
・ぬらーりーん(叱られる)
・ぬらいん(叱る)
・ぬらゆん(叱る)
・ぬんちぇえむん(借用)
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